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堀内農園の目指す『和プロジェクト』

堀内農園の目指す和プロジェクト【堀内農園】

明治開墾36年。果樹農園を受け継ぎ只今6代目「明治開墾36年。吉野山系の峰々を切り拓いた高地で果樹農園を受け継ぎ只今6代目が園地を守らせて頂いてます。そんな大地と都市との交流を目指し、栽培からこだわり、育て、作った商品を農園の四季を通じてお届け“ほっ”として頂けるような・・・そんな和みの輪を目指します。イベント出店でのお客様との繋がり。オーナー制度を利用して頂き自然と遊ぶ。少しでもココ西吉野を知って頂き、地域活性にも繋がればと考えています。」【堀内農園】

さまざまな果物を国産で「くだもの公園」計画進行中!「柿の大産地の五條市でも、新食感の太秋柿といった珍しい柿の品種や新品種、などの新しい柿も植えていきます。柿以外にも、レモン・ブルーベリー・ライムなどといった珍しい柑橘類を栽培していない吉野地方では、そういったものを植えていきます。その他にもリンゴや珍しい果物を栽培し、一年中色んな果物と触れあえる公園にしようかなと考えています。日本でも問題となっている耕作放棄を減らす対策として毎年少しづつ増やしていってる状況です。」【堀内農園】

柿の木オーナー制度柿の木を一緒に育てませんか?「お客様に1年間柿の木のオーナーになっていただき、秋の収穫まで一緒に柿を育てます。収穫後はオーナー様の木から取れた柿をお届けします。もちろん柿の木のお世話や日々のお手入れは堀内農園が責任をもって担当させていただきます。オーナー様は当農園にあるバーベキュースペースやピザ窯などをご自由に使っていただける施設もございます。」【堀内農園】

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